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「臥龍通信」とは? |

「臥龍通信」
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「臥龍」とは、『三国志』に登場する有名な蜀の参謀である"諸葛
亮 孔明"を「臥龍」と呼んだことに由来します。このメールマガジンの発行者である中嶋は、韓国留学中に住んでいたのが「臥龍洞」という街であったことと、『三国志』の大ファンであることから、畏れ多くも「臥龍」という名称をつけさせて頂きました。「臥龍通信」は中嶋がこれまで学んできた社会学・言語学・文化人類学・経済学・経営学・情報工学など、あらゆる分野の知識を基礎として、様々なジャンルの話題や問題点を発信してまいります。特に、ソウル大学時代に学んだ歴史学的視点の内容には各界から高い評価を受けました。
◆年間訪問者20万人・45万ページヴューを突破!◆
【各方面から高い評価】
●臥龍通信は、2005年1月現在で登録会員は1500名を突破。
臥龍通信は、これまで企業や研究機関の役員・管理職・研究者などが中心でしたが、最近では、大学生・大学院生の登録も増加しています。問題意識のある大学生や大学院生の入会は大歓迎です。
現在、日本企業の業績回復のためのリストラで、大企業の役員や管理職が毎月20名以上退会して行きますが、一方で問題意識のある企業管理職や専門家や研究者の入会が、退会者数を上回るのは、日本企業の活力を感じます。
●海外の企業駐在員や大学院留学生また海外政府機関など23カ国からのアクセス。
米国国防総省やハーバード大学・MIT・スタンフォード大学などの研究員や大学院生、海外に展開する日本人専門家などからも多くのアクセスと反響があります。
また、日本人の海外駐在員や国連職員の方々からも多くの支持を頂いております。
●マスコミ・報道関係者のパクりは大歓迎です。
これまで、マスコミ・報道関係者に数多くコンセプトや時代の問題意識をパクられて来ましたが、日本の問題意識の向上のためにパクりは大歓迎です。できれば、パクッタとご連絡頂ければ、なおさらありがたいです。
●臥龍通信を社内ポータルサイトの教育用コンテンツとして利用許可した企業は5社。
臥龍通信のコンテンツを、企業内ポータルサイトのナレッジとして、社員教育や社員意識の向上に役立てている企業もあります。
●臥龍通信を大学の学部教育資料として利用許可した大学は2大学。
学部の教材や資料として正式に利用する大学や臥龍通信のコンテンツを購読する大学院生も増加しています。
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