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Contents | MailMagazine 「臥龍通信」 |
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| 所長 中嶋 隆の講演・寄稿・出版活動履歴をご紹介致します。 | ![]() |
| 講演・勉強会履歴 --- これまで講演した各種セミナーのご紹介 | |
| 寄稿・取材履歴 --- 雑誌・専門誌などへの寄稿記事のご紹介 | |
| 執筆・出版履歴 --- 執筆出版物のご紹介 | |
| そ の 他 --- その他ご紹介頂いた記事など |
| 講演・勉強会履歴(一般公開講演のみ公開、企業内管理職研修講演は原則非公開) | |
| 2004年12月2日NPO法人「21世紀構想研究会」研究記念フォーラム
『ほんとうにどうする日本改革』 私の参加する「21世紀構想研究会」の記念フォーラムとその後の忘年会に参加しました。 開会の挨拶は、「21世紀構想研究会」の理事長馬場練成氏 基調講演は、日本学術会議会長の黒川清氏 シンポジウムは、 馬場先生の司会で、 文部科学省学術政策局局長の有本建男氏 日興フィナンシャル・インテリジェンスの理事長野中ともよ氏 日本経済団体連合会副会長で日本郵船会長の草刈隆郎氏 日本学術会議会長の黒川清氏 の5名の論者による日本の改革についての厳しい意見が交わされました。 研究会後の忘年会には、加藤紘一氏と黒川清氏が参加されました。 |
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| 2004年11月19日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 第12回を開催 講師:中嶋隆 題目:第12回 「アジアベンチマーキングの国家経営分析」 |
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| 2004年11月16日AM:11:45 週刊コミック『モーニング』連載中の『取締役 島耕作』の著者弘兼憲史先生との食事会 四谷の文化放送ロビーで待ち合わせて、フランス料理の「メゾン・カシュカシュ」で食事。 メンバーは、 『取締役 島耕作』の著者 弘兼憲史先生 「モーニング副編集長」寺西直裕さん 「北欧通信」の遠山哲央さん 清華大学清華技園日本事務局長 黄澤民さん それに私ということで、中国の今後のことも話ながら5人で食事会をしました。 |
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| 2004年10月22日中央大学商学部 C-Com.21サロン講演(第5回) 講師:中嶋隆 題目:「大学を元気にする学生の力・OBの力」 |
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| 2004年10月15日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 第11回を開催 講師:中嶋隆 題目:第11回 「アジアベンチマーキングの企業経営分析」 |
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| 2004年9月17日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 第10回を開催 講師:中嶋隆 題目:第10回 「国際競争力分析」 |
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| 2004年8月20日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 第9回を開催 講師:中嶋隆 題目:第9回 「国家経営分析」 |
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| 2004年7月16日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 第8回を開催 講師:中嶋隆 ゲスト:東京大学先端科学技術研究センター 知的創造マネジメント専門職育成ユニット 特任助手 学生団体BLSの事務局長 西村由希子氏 題目:第8回 「地域経済と国家経営」 |
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| 2004年6月21日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 特別講演を開催 コーディネーター:中嶋隆 ゲスト:スウェーデンのウメオ大学で学び、『北欧通信』を担当している遠山哲夫氏 題目:スウェーデンからの帰国記念講演 「日本とスウェーデンの社会制度比較」 |
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| 2004年6月18日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 第7回を開催 講師:中嶋隆 ゲスト:米国CRM協会公認スペシャリスト ナレッジ・マネジメント・コンサルタントの太田秀一氏 題目:第7回 「企業経営と企業人教育」 |
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| 2004年5月21日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 第6回を開催 講師:中嶋隆 ゲスト:日本弁理士会 大学支援事業部部長 的場成夫氏 題目:第6回 「企業経営と知的財産権」 |
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| 2004年4月16日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 第5回を開催 講師:中嶋隆 ゲスト:株式会社電通国際情報サービス 製造システム事業部 PLM技術部 PMO担当部長 清木達氏 題目:第5回 「企業経営とIT」 |
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| 2004年3月19日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 第4回を開催 講師:中嶋隆 ゲスト:大学院生起業で有名な有限会社リバネス 代表取締役 丸幸弘氏 題目:第4回 「21世紀の企業環境と学内起業」 |
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| 2004年2月20日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 第3回を開催 講師:中嶋隆 ゲスト:ソニー株式会社 統合戦略室 ロウ・ミンスク氏 題目:第3回 「ビジネス・エリートの情報収集方法」 |
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| 2004年2月13日開催 私が推薦した六本木「龍の子会」隅蔵康一助教授の講演のサポート 講師:政策研究大学院大学 助教授 隅蔵康一氏 題目:「日本の産業活性化と企業再生の展望」 「龍の子会」は、元呉羽情報システムの常務の山田隼氏が主催している製造業とIT企業を中心とした経営トップの勉強会で15年以上も続いており、山田氏とのお付き合いは5年目で毎年違う講演題目で私も講演させて頂いています。 |
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| 2004年1月27日開催の21世紀構想研究会の勉強会に参加しました。 講師:独立行政法人 産業技術総合研究所理事長・国際科学会議会長 吉川弘之氏 題目:「科学技術・世界の潮流・日本の進路」 吉川先生は、東京大学元総長で日本学術振興会会長や放送大学学長でもあり、日本の科学技術教育の政策・実施の中心的な立場にあって、今後の日本の科学技術の方向性をお聞きしました。 |
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| 2004年1月16日中央大学理工学部『理系学生のためのビジネス基礎講座』 第2回を開催 講師:中嶋隆 題目:第2回 「就職のための必勝プレゼンテーション講座」 |
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| 2003年12月19日中央大学理工学部で『理系学生のためのビジネス基礎講座』をスタート 講師:中嶋隆 題目:第1回「就職のための必勝カバーレター講座」 企業人としての基礎のマナーや技術などから、これまで企業経営者トップセミナーや管理職セミナーで講演してきた企業人教育内容を1年間12回のセミナーで理系学生に分かりやすく講演して行きます。 |
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| 2003年12月12日開催 私が推薦した六本木「龍の子会」遠山哲央氏講演のサポートに行きました。 講師:遠山哲央氏 題目:「中国清華大学人脈と中国事情について」 「龍の子会」は、元呉羽情報システムの常務の山田隼氏が主催している製造業とIT企業を中心とした経営トップの勉強会で15年以上も続いており、山田氏とのお付き合いは5年目で毎年違う講演題目で私も講演させて頂いています。 |
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| 2003年12月11日開催 中央大学理工学部 『中大を元気にする会』公開講演 『中国の超エリートに学べ!〜国家指導者を輩出する清華大学リポート〜』 講演者:遠山哲央・中嶋隆 昨年に続いて今年も中央大学の後輩のために、『中大を元気にする会』と中央大学理工学部の協力で講演しました。 |
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| 2003年12月1日開催の21世紀構想研究会の勉強会に参加しました。 講師:財務大臣谷垣禎一氏 題目:「これからの日本の財政・金融政策」 この勉強会には、日本弁理士会会長の下坂スミ子氏も同席され、知的財産専門裁判所の設置に対する要望も出されました。 |
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| 2003年9月19日開催の21世紀構想研究会の勉強会に参加しました。 講師:飯島澄男博士(名城大学教授・産業技術総合研究所新炭素系材料開発研究センターのセンター長 ) 題目:「カーボンナノチューブの発見」 この勉強会には、私のとなりに東京理科大学理事長の塚本先生や米国特許弁護士のヘンリー・幸田さんも同席されており、カーボンナノチューブの世界最先端のお話が聞けました。 |
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| 2003年4月11日開催 中央大学研究開発機構 経済研究所主催 ネットワークと社会資本研究会講演 「日本における知的財産権議論の概説」 |
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| 2003年1月28日開催 日本貿易振興会主催 (後援:経済産業省九州経済産業局、福岡県、北九州市、 北九州市商工会議所、北九州市経済国際化推進機構) ジェトロ国際テクノビジネスフォーラム2003 in北九州−「ベンチャー企業と知的財産権」 |
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| 2003年1月18日開催 知的財産マネジメント研究会主催 (東京大学先端科学技術センター) 第33回 知的財産マネジメント研究会−「知的財産経営(企業経営と知性)」 |
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| 2002年12月14日開催 モーダスメディアジャパン主催 「アジアのIT事情と日本の在り方」 | |
| 2002年10月29日開催 中央大学 理工学部学生団体『中大を元気にする会』主催 (中央大学内にて開催) 「大学生として、また大学院生としてこれからの時代に何が必要なのか」 |
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| 2002年9月26〜27日開催 MarcusEvans主催 コンファレンス「コーポレート・ナレッジ・ストラテジー」 「情報からナレッジへ:知的競争力の強化に向けて」 |
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| 2002年4月15〜16日開催 MarcusEvans主催 コンファレンス「企業内知的資本の活性化」 人材流出を防ぐ人事マネジメント−「今後目指される技術者、研究者人材マネジマントの在り方」 |
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| 2002年2月6〜8日開催 中央大学大学院(研究開発機構)主催 特許庁受託プロジェクト 公開講座『ビジネスモデル特許と金融業界』−「IT技術・経営工学と金融的ビジネス・プロセス・モデリング」 |
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| 2002年1月29日開催 東京みなとロータリークラブ主催 「知的財産経営」 | |
| 2002年1月11日開催 龍土館「龍の子会」主催 「IT文明論」 | |
| 2001年11月1日放映 BS朝日【ハイビジョントーク】出演 「中嶋隆〜倒産長者に気をつけろ」 | |
| 2001年8月16日開催 トーメン主催 「経営とITにおけるビジネスモデル特許」 | |
| 2001年8月9日開催 技術トランスファーサービス主催 特許情報“知財戦略”セミナー 「知的財産経営〜知財会計の時代のマネジメント〜」 |
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| 2001年7月24日 国民経済研究協会主催 「一歩先行く企業会計:時価会計の次は知的財産権」 | |
| 2001年2月23日 (財)日本電信電話ユーザー協会福岡 ・福岡商工会議所主催 「ビジネスモデル特許と企業経営」 | |
| 2001年1月18日 NTTデータ主催 「ビジネスモデル特許と企業経営」 | |
| 2000年11月17日 千代田フォーラム主催 「ビジネスモデル特許と企業経営」 | |
| 2000年11月9日 大分合同新聞社主催 「ビジネスモデル特許と企業経営」 | |
| 2000年10月30日 日本能率協会主催 「経営とITにおけるビジネスモデル特許」 | |
| 2000年10月20日 IBM・日本生命主催 「経営とITにおけるビジネスモデル特許」 | |
| 2000年9月22日 名古屋科学技術交流財団主催 「経営とITと法律におけるビジネスモデル特許」 | |
| 2000年9月11日 NTTラーニング・システムズ主催 「経営とITと法律におけるビジネスモデル特許」 | |
| 2000年9月5日 NTTコミュニケーションズ主催 「経営とITにおけるビジネスモデル特許」 | |
| 2000年9月4日 国民経済研究協会主催 「経営におけるビジネスモデル特許」 | |
| 2000年8月25日 日本電子カード協議会主催 「経営とITにおけるビジネスモデル特許」 | |
| 2000年7月28日 関西フォーラム(日本電力協会)主催 「経営とITにおけるビジネスモデル特許」 | |
| 2000年7月18日 日本汎論社主催 「製造業におけるITの問題点と未来」 | |
| 2000年7月14日 NTTデータ主催 NTTデータ特別セミナー 「経営とITにおけるビジネスモデル特許」 | |
| 2000年7月11日 日本能率協会主催 第17回業務革新総合会議 ビジネスモデル特許対策シンポジウム「経営とITにおけるビジネスモデル特許」 |
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| 2000年7月5日 NTT広島支店主催 「経営におけるITの活用」 | |
| 2000年7月5日 中国経済連合会(広島)主催 「製造業における経営とITの問題点」 | |
| 2000年6月21日地方銀行協会主催 「地方銀行におけるITとビジネスモデル特許の課題」 | |
| 2000年5月23日日本計画研究所主催 「企業経営におけるビジネスモデル特許のインパクト」 | |
| 2000年4月25日東レ経営研究所主催 「日本の企業経営におけるITの課題と21世紀先進製造業の創生」 | |
| 2000年4月19日日経BP社、日経コンピュータ主催 ビジネスモデル特許セミナー (記事は日経コンピュータNo496号掲載) |
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| 2000年3月1日ICM(International Communications for Management
Group)主催 「E-Businessにおけるビジネスモデル特許の衝撃」 |
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| 2000年1月18日 矢野経済研究所主催 ビジネスモデル特許特別セミナー | |
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| 執筆・出版履歴 |
| ・『日本の知性は死んだのか?』 2003年6月25日 日本プラントメンテナンス協会 中嶋 隆編著 |
| ・『特許戦略ハンドブック』 2003年3月18日 中央経済者 鮫島正洋編著 10名の著名人の共著 (共著者として中嶋隆 参加執筆) |
| ・『日本のモノづくり 52の論点』新製造業立国の条件 2002年12月10日 日本プラントメンテナンス協会 52名の著名人の共著 (共著者として中嶋隆 参加執筆) |
| ・『インターネットビジネス白書 2002』 2002年12月1日 ソフトバンク パブリッシング インターネットビジネス研究会編 (資料提供 中嶋経営科学研究所) |
| ・『倒産長者』 2001年9月1日 ソフトバンク パブリッシング 中嶋 隆著 |
| ・『知的財産経営』知財会計時代のマネジメント
2001年8月13日 日本プラントメンテナンス協会 中嶋 隆+中嶋 光 共著 |
| ・『なぜ日本は韓国に先を越されたか』
2001年6月27日 日刊工業新聞社 韓国IT研究会編 (ビジネスモデル特許研究会 出版協力) |
| ・『欧米のビジネスモデル特許』 2000年7月20日 日本法令社
中嶋 隆編著 |
| ・『衝撃のビジネスモデル特許』 2000年7月5日
韓国シグマ・インサイト社 中嶋 隆編著 (韓国語出版) |
| ・『衝撃のビジネスモデル特許』 2000年5月12日 日本法令社
中嶋 隆編著 |
| ・『ビジネスモデル特許基礎と実践』 2000年4日17日 日経BP社 日経コンピュータ別冊 ビジネスモデル特許研究会 研究委員長 中嶋 隆編著 |
| 寄稿・掲載履歴 |
| 日経BP社の技術経営雑誌 日経ビズテック『無敵のMOT』 2004年10月15日発行号で記事が掲載されました。 |
| 講談社2003年11月27日発行(No52)の週刊モーニング 『取締役 島耕作』(弘兼憲史先生)のストーリー参考資料として 中嶋隆編著『日本の知性は死んだのか?』が掲載されました。 |
| 「ビジネス法務」2003年11月号 中央経済社 PICK UP法律実務書 書評 科学ジャーナリスト 馬場錬成氏(21世紀構想研究会 事務局長) 中嶋隆編著 『日本の知性は死んだのか?』日本プラントメンテナンス協会出版の書評が掲載されました。 |
| 「仕事とパソコン」2003年10月号 株式会社研修出版 「ネット時代の倒産長者が企む騙しの手口とその実態」 |
| 日本貿易振興会(JETRO)のホームページに講演内容が公開されました。(2003.07.07) テクノビジネスフォーラム〜世界企業との商談会〜 「ベンチャー企業と知的財産権」 |
| 日経ビジネス 2003年6月9日号に記事が掲載されました。 知の経営術(特許攻防2) 「日本企業は知性の向上を考えよ」 |
| PLANT ENGINEER 2003年1月号〜6月号 (社)日本プラントメンテナンス協会 工場経営 「台頭するアジアと停滞日本」連載の第7回から12回まで連載。(年間連載12回の後半6回) 躍動するアジアの情勢をリポートしてまいります。 連載予定など詳細は、「プラントエンジニア連載のお知らせ」をご覧下さい。 |
| PLANT ENGINEER 2002年7月号〜 (社)日本プラントメンテナンス協会 工場経営 「台頭するアジアと停滞日本」連載(12回) 2002年7月号より「台頭するアジアと停滞日本」というテーマで12回の連載を致します。躍動するアジアの情勢をリポートしてまいります。連載予定など詳細は、「プラントエンジニア連載のお知らせ」をご覧下さい。 |
| 中央大学研究開発機構 経済研究所 大学院特別公開講座の講演内容が収録されました。(2002.02.06) 金融システム研究会主催 「IT技術・経営工学と金融ビジネス・プロセス・モデリング」の講演議事録 |
| 月刊税理士事務所Channel No.250 2002.06 ミロク会計人会連合会
企画監修 − 配信制作:東方通信社 Channel WIDE 「士業の垣根も低くなる !! 知的財産会計の導入で日本の企業経営はどうなる !?」 インタビュー記事掲載 |
| 読売新聞の週刊誌に記事が掲載されました。 Yomiuri Weekly 2002.01.20 迎春号 「未公開株という錬金術のワナ」 インタビュー記事掲載 |
| PLANT ENGINEER VOL.33No.9 2001年9月号 (社)日本プラントメンテナンス協会 PEOPLE Interview 「工場経営−知的財産時代の到来」 |
| PLANT ENGINEER VOL.33No.1 2001年1月号 (社)日本プラントメンテナンス協会 「製造業の変貌とメインテナンス」 |
| EC-magazine Vol.1月間DBマガジン2000年12月号増刊 翔泳社 「特集eビジネスを収益&コストで考えるキーワード解説B世界特許」 |
| 企業環境 通巻115号 2000年11月 (財)国民経済研究会
企業環境研究センター 「ビジネスモデル特許がもたらす企業変革」 |
| アクセスさいたまNo.44 2000.11 (財)埼玉県中小企業振興公社 特集「中小企業経営者のためのビジネスモデル特許」 |
| TWIN'ET No.74 2000.Sep (社)日本コンピュータ
ユーティリティ協会 Special Value<特別講演>「ビジネスモデル特許と企業経営」 |
| リスクマネジメントBusiness 2000.AUGUST (株)ダイヤモンド
ファイナンシャル プランナーズ 「ビジネスモデル特許と企業戦略」 |
| 2000年版ITベンチャー@21 2000年6月30日 翔泳社 「ITベンチャーのためのビジネスモデル特許」 |
| ビジネスガイド2000年7月号 日本法令 「衝撃のビジネスモデル特許」 |
| 化学経済1999年6月号 化学経済研究所 「日本の企業経営におけるITの問題点と未来」 |
| ★この他、「経営とITと法務」をテーマとした寄稿多数 |
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| 出版物紹介 | |
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経営コンサルタント・ITコンサルタント・知財コンサルタントから大絶賛!! 「日本の知性は死んだのか?」 〜アジア時代の新ナレッジ・パラダイム〜 中嶋経営科学研究所 所長 中嶋 隆 編著 2003年6月25日発売開始 日本プラントメンテナンス協会 価格:2,200円(税別) 8人の知性が放つ衝撃!あなたは「え!知らなかった」を連発します。 日本には本当に資金力と人材力と技術力があるのか? もし、あるとすれば、日本の低迷は何が原因なのか? さらに、日本経済の低迷が日本の資金力や人材力や技術力の問題で解決がつくのか? 私はアジアをベンチマーキングすることで、ある答えを見出したように思います。 編著者 中嶋 隆 |
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「特許戦略ハンドブック」 〜取得・保護から収益化・事業化へ〜 松尾綜合法律事務所 弁護士・弁理士 鮫島正洋 編著 2003年3月18日発売開始 中央経済社 価格:4,600円(税別) 活用されない「休眠特許」が3分の1を占めるといわれるわが国の特許事情。 特許を中心とした知的資産戦略が日本企業ひいては日本経済 の死命を制する。 本書は、わが国を代表する10名のエキスパートが「発明から収益化にいたる 一連のプロセス」 を戦略的視点から解説。 |
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「日本のモノづくり 52の論点」 〜新製造業立国の条件〜 2002年12月10日 日本プラントメンテナンス協会偏 価格:2,200円(税別) ISBN4-88956-239-7 C3034 日本経済の再建は、製造業の復権なしになしえるものではない。 製造業立国として繁栄してきた日本において、製造業を取り巻くあらゆる分野の 第一人者52人がモノづくりの持論を展開。 |
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「知的財産経営」 知財会計時代のマネジメント 日本プラントメンテナンス協会 2001年8月13日 中嶋 隆+中嶋 光 共著 ●日刊工業新聞様 書評掲載 (2001.09.07) |
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「倒 産 長 者」 未公開株を舞台に仕組まれる 「合法的」罠のすべて ソフトバンクパブリッシング 2001年9月1日 中嶋 隆 著 ●Yomiuri Weekly インタビュー掲載 ●BS朝日【ハイビジョントーク】出演 ●【amazon.co.jp】様 書評・注目本 ●【BK1-Pro】様 書評・ベストセラー |
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![]() (韓国での出版) |
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| 「ビジネスモデル特許 基礎と実践」 2000年4日17日 日経BP社 |
「衝撃のビジネス モデル特許」 2000年5月12日 日本法令 |
「衝撃のビジネス モデル特許」 2000年7月5日 シグマ・インサイト |
「欧米のビジネス モデル特許」 2000年7月20日 日本法令 |
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| その他ご紹介頂いた記事など |
| ★「wwwイエローページVol12」でご紹介頂きました エーアイムック様出版の『wwwイエローページVol12』で、“ビジネスに役立つホームページ(国際ビジネス分類)”として、ご紹介頂きました。誠にありがとうございました。 |
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